コロナ対策

生活支援・経済政策に関する「94」の事例!

名称 内容
1.子育て世帯への臨時特別給付金 対象児童生徒1人につき1万円を給付(約8,500人)
2.ひとり親世帯応援給付金 生活応援としてひとり親世帯の子ども1人につき1万円を給付
3.ひとり親世帯臨時特別給付金 生活応援としてひとり親世帯に5万円+αの給付
4.ひとり親世帯への生活支援給付金 児童扶養手当受給世帯に対する支援(1世帯2万円)
5.子育て世帯生活支援特別給付金給付事業 児童扶養手当や特別児童扶養手当の支給を受けている方などに対し、児童1人当たり一律5万円の特別給付金を支給
6.玉名市飲食店特別支援金 市内の飲食店へ10万円の給付
7.玉名市宿泊施設特別支援金 宿泊事業者へ部屋数と収容人員に応じた額の給付金を支給(1事業者20万円~100万円)
8.玉名市事業継続支援金 国の持続化給付金対象外の前年同月比減少率30%以上、50%未満の事業者へ前年収入からの減少額を給付
9.中小・小規模事業者家賃補助事業 令和2年1月~5月分の売上が前年同月比で50%以上減少した月がある場合、1ヶ月分の家賃を補助
10.タクシー事業者感染防止対策支援事業 市内のタクシー事業者への支援(タクシー1台あたり2万)
11.中小事業者緊急支援事業(飲食店) 店内で飲食を提供している事業者に対し、月間平均売上高の20%(上限15万円)を支援
12.中小事業者緊急支援事業 市内に店舗を有する中小事業者(売上が前々年比30%以上減少)に対し、月間平均売上高の10%(上限15万円)を給付
13.新型コロナウィルス感染症対策に係る金融円滑化特別資金利子補給金交付 熊本県の金融円滑化特別資金の融資を受けている市内の中小事業者に対し、融資を受けた日から3年を経過する日までの間に支払うべき利子額を支援
14.新型コロナウイルス対策農林漁業緊急支援資金利子補給金 県の新型コロナウイルス対策緊急支援資金借入者に対し、貸付金利1.4%の20%分の利子を市が5年間支援
15.新型コロナウイルス対策農林漁業緊急支援資金保証料助成金 県の新型コロナウイルス対策緊急支援資金借入者に対し、保証料の50%を市が10年間支援
16.新型コロナウイルス対策農林漁業セーフティネット資金利子補給金 県の新型コロナウイルス対策セーフティネット資金借入者に対し、貸付金利0.1%の50%分の利子を市が支援
17.金融円滑化特別資金利子補給金基金の創設 新型コロナの影響で売上が減少した中小事業者に対する制度融資の利子補給金の財源とするための基金を創設
18.宿泊施設特別支援金(2回目) ホテル、旅館業を営む宿泊業者を支援(最大50万円)
19.中小事業者緊急支援事業(2回目) 県の営業時間短縮要請に伴う中小事業者に対する事業継続のための緊急的支援。
・令和3年4月または5月の売上高が前々年の同月比で30%以上減少している事業者に対し、年間事業収入の月間平均売上高の10%の額を支援(上限15万円)
20.持続化給付金支援補助金 国の持続化給付金の支給を受けた中小企業や個人事業者に対し、持続化給付金の10%を支援
21.ふぁーまーず・マーケット“応援の輪”事業 市内の農産物等直売所5店舗で1,500円以上購入された方へ、次回以降使用可能な500円分のクーポン券を配布
22.地域応援商品券「たまな好得券」事業 市内の事業者支援及び地域経済の回復支援として、プレミアム率30%の商品券を発行
23.「地元を楽しもう!宿泊等クーポン券」半額キャンペーン 市内宿泊施設の支援と地域経済の活性化を目的に、市内の宿泊施設で宿泊・飲食等に利用できるクーポン券を市民限定で販売
24.「玉名に泊まろう!プレミアム付き宿泊クーポン券」事業 市内の宿泊施設でしか利用できないプレミアム付き宿泊クーポンを販売(「たまララ」で使用可能なお買物クーポンもセット」)
25.ウィズコロナ・アフターコロナに対応した宿泊施設感染症対策認証及び観光戦略策定事業 市内の宿泊施設は衛生環境が整った施設であるというイメージを国内外に発信。加えて、ウィズコロナ・アフターコロナに対応した観光戦略を策定
26.平日限定!地元を楽しもう!!プレミアム付宿泊等クーポン事業 市内宿泊施設で宿泊、飲食等に利用できるクーポン券(4,000円)と民間温泉施設を利用できるクーポン券(400円)をセットで市民限定に2,000円で販売
27.コロナに負けるな!
玉名市ワンチームキャンペーン
玉名観光協会が運営するオンラインショップの送料を「無料」にすることで消費者の購買欲を向上させるとともに、販売先減少に苦しむ市内の物産事業者を支援
28.宿泊施設特別支援金(3回目) ホテル、旅館業を営む宿泊業者を支援(最大50万円)
29.マイナンバーカード申請手続等支援業務委託 マイナンバーカードの申請に必要な写真撮影や、申請書の記載等の手続き補助を市内の写真館に委託。マイナンバーカードの普及拡大と併せて写真館の経営を支援
30.私立大学等授業料特別支援事業 収入が減少した家庭の学生に対し、授業料の一部補助
31.公の施設の指定管理者への支援 公の施設の指定管理者に対し、新型コロナウイルス感染拡大防止策や休館等での収入源に要した経費についての支援。
32.ふるさと納税を活用した新型コロナウイルス対策支援 コロナ対策支援財源の一部として、ふるさと納税での寄附受付
33.放課後児童クラブ及び民間保育園等従事者応援補助金 放課後児童クラブ及び民間保育園等従事者に対し応援補助
34.議会タブレット端末導入事業 市議会議員に対し議会タブレット端末を貸与し、議会資料のペーパーレス化や災害等が発生した場合の迅速な情報共有など危機管理体制の充実強化
35.障害児通所給付事業(放課後等デイサービス) 小・中・高・特別支援学校の一斉臨時休業に伴い放課後等デイサービスの利用増加による利用者負担に対して給付
36.生活福祉資金貸付
(緊急小口資金)
新型コロナウイルスの影響を受け、休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を実施
37.生活福祉資金貸付
(総合支援資金)
新型コロナウイルスの影響を受け、収入の減少や失業等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている方への貸付
38.住居確保給付金 新型コロナウイルスの影響による休業等で収入が減少し賃貸住宅家賃の支払が困難な方へ一部給付
39.市営住宅の家賃減額 市営住宅の入居者で新型コロナウイルス感染症の影響により収入が著しく減少した方へ徴収猶予、家賃減額、家賃減免の措置
40.特別定額給付金 1人10万円の特別定額給付金を支給事業について、早急な支給完了のため全庁体制で実施
41.クオリティ認証制度事業 市独自の感染対策の基準を設け、それをクリアした旅館やホテルに対しクオリティ認証を行い、安全な観光地であることをPR
42.花き活用拡大支援事業 県花き協会が公共施設に12週にわたり花の装飾展示を行う活動に参加し、花き農家を支援
43.先進技術導入支援事業補助金 新型コロナの影響で生じる人出不足などに対応するため省力化等を進める農業者の先進技術の導入に係る費用を支援
44.玉名のうまかもん「ふるさとたまな便」事業 新型コロナ禍で帰省が困難な学生を対象に、特産品等を無料でお届け
45.テイクアウト・デリバリー応援事業 玉名市ホームページからテイクアウト情報を掲載する商工会議所ホームページへのリンク貼付。市役所職員による弁当等の購入協力
46.高齢者インフルエンザ予防接種助成事業 症状だけでは新型コロナと見分けがつかないインフルエンザ患者を減少させ医療現場の混乱を防ぐため、高齢者のインフルエンザ予防接種の自己負担分を支援し、接種しやすい環境を整備
47.新型コロナワクチンタクシー券の発行 新型コロナのワクチン接種会場への移動が困難な方の移動を支援
48.新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金支給事業 総合支援資金の再貸付が終了した世帯などで、求職活動を行うなど一定の条件を満たす生活困窮世帯に対して、1月当たり上限10万円の自立支援金を最長3ヶ月支給
49.テークアウト・デリバリーができるお店の紹介 経営的に厳しい飲食店を支援するため、テイクアウトやデリバリーできるお店の紹介
50.情報発信業務 新型コロナウイルス関連の国・県からの情報や、様々な施策、支援策等の各種情報を市ホームページ、マスコミ、広報紙等により正確に適時に発信強化
51.キッチンカーによるテイクアウト実施に対しての庁舎等敷地使用許可 経営的に厳しくなっている飲食店を支援するため、市の公共施設の敷地での販売の機会を創出
52.水道料金・下水道使用料の支払猶予 新型コロナウイルス感染症の影響により、一時的に納付が困難な方への納付期限の延長、分割納付
53.奨学金の返還猶予 新型コロナウイルス感染症の影響により、一時的に返還が困難な方に対し相談及び返還の猶予の実施
54.臨時休業(休校)に関する相談 小、中学校の臨時休業に伴う児童生徒や保護者の不安等の相談対応
55.国民健康保険新型コロナウイルス感染症に係る傷病手当金 新型コロナウイルス感染症に感染し、療養のため労務に服することができない期間に対し、傷病手当金として支給
56.後期高齢者医療新型コロナウイルス感染症に感染した被保険者等に係る傷病手当金 新型コロナウイルス感染症に感染し、療養のため労務に服することができない期間に対し、傷病手当金として支給
57.介護保険料の徴収猶予及び減免 主たる生計維持者の収入が、著しく減少した方に対し、介護保険料の徴収猶予及び減免の実施
58.保育料の日割減免 登園自粛された場合の保育料を日割減免し、保育が必要な家庭が安心して登園できる環境を作る。
59.副食費の日割減免 登園自粛された場合の副食費を日割減免し、保育が必要な家庭が安心して登園できる環境を作る。
60.後期高齢者医療保険料の徴収猶予 保険料の全部又は一部を一定期間を徴収猶予
61.後期高齢者医療保険料の減免 保険料の全部又は一部を一定期間を減免
62.要介護(要支援)認定の有効期間の延長 更新申請者の申し出等により認定有効期間の延長を実施
63.高齢者の健康に関する相談及び啓発 介護予防活動を見合わせていることに伴い、活動参加者を対象に介護予防支援員が個別訪問を行い健康状態の確認及び感染予防対策パンフレットの作成、啓発
64.学童保育クラブへ物品配布 小学校の臨時休業に伴い、学童保育クラブへ消毒液、マスク、トイレットペーパーを配布
65.指定管理施設の一部を減免貸出し(臨時的措置) 密集密接を避けることによる感染拡大防止のため、岱明ふれあい健康センターの施設一部を学童クラブに貸出
66.新型コロナウイルス感染症対策利用料減免事業 新型コロナウイルスの感染拡大防止を図るために、保護者への自粛要請等を行った場合の学童クラブへ財政支援
67.テイクアウト・デリバリー支援事業 テイクアウト・デリバリーを行っている店舗への「のぼり旗」を設置
68.ひまわりてれび
「ごっつお~になるばい特別編」
飲食店、宿泊業者、食品販売店を支援するため、テイクアウト及びデリバリーを行う店舗を紹介
69.テイクアウト・デリバリー応援企画
HPでの店舗紹介
市と商工会議所が連携し、テイクアウト・デリバリーを行う店舗を商工会議所HPやSNSで周知
70.感染予防対策認定事業 業種別ガイドラインにより感染防止対策を実施する事業者を支援し、市内外の利用者に対して安心安全を宣言
71.徴収の猶予制度の特例 令和2年2月1日から令和3年1月31日までに納期限が到来する市税等について、無担保かつ延滞金なしで1年間納税を猶予
72.国民健康保険税の減免 令和2年2月1日から令和3年3月31 日までの間に納期限が設定されている国保税について、前年の合計所得金に応じて、10分の2から全部を減免
73.固定資産税・都市計画税の減免 令和3年度の課税分に限り、売上高の減少割合に応じて、 2分の1又は全額を減免
74.学童クラブの開所支援 小学校臨時休校(4/14~5/31)中の学童クラブの開所を支援
75.ハイクオリティトラベル旅行商品造成事業 新しい生活様式の中で実施できる個人向けの高付加価値なツアーを造成
76.給水停止の再開
(給水停止凍結の解除)
新型コロナウィルス感染症の影響を鑑み、納付促進のための給水停止の解除
77.特定健診(個別健診)の受診期間の延長 特定健診(個別健診)の受診期間の1ケ月延長
78.後期高齢者健康診査(医科) コロナ感染症予防の一環として、従来の健診期間より1か月繰り上げて実施
79.後期高齢者健康診査(歯科) コロナ感染症予防の一環として、従来の健診期間より1か月繰り上げて実施
80.生活困窮に関する相談 生活に困窮する方に対して、一人ひとりの状況に合わせた包括的な支援を実施
81.消費生活トラブルに関する相談 コロナに影響することも含め消費者からの相談を専門の相談員が受付処理
82.多重債務に関する相談 コロナに影響することも含め多重債務にお困りの方の相談を受付解決
83.高齢者虐待や困難事例に関する相談 65歳以上の居宅で過ごしている高齢者とその家族、関係者の困難事例に関する相談対応
84.女性相談 窓口を設置し相談内容に応じて、解決策を一緒に検討
85.子ども相談 窓口を設置し児童虐待など子育てに関する相談対応
86.子育て支援センター閉所時における電話相談の実施 子育て等に関する電話相談を実施。子育て関連情報の提供
87.乳幼児健康相談 乳児健診、幼児健診の早期順次再開。電話等にて健康相談
88.学童保育クラブへお茶の寄贈 お茶屋から寄贈されたお茶を学童児童へ、免疫力を上げ、新型CV感染予防のため提供
89.保育所や幼稚園等へのジューシー配布 保育所や幼稚園等に対し、JA熊本果実連提供のジューシーを、新型コロナの影響でストレスを感じている子どもたちを元気づけるために配布
90.市内保育所等へ水(500mlペットボトル)の寄贈 市内保育所等に対し、新型コロナの影響でストレスを感じている子どもたちを元気づけるために配布
91.行政区に関する相談 区長さんと連携し、非常事態宣言発令下における各種行事等の開催、区の運営等に関する相談へ対応
92.人権に関する相談 相談内容に応じた解決策の検討、またHPなどを利用し人権侵害防止を啓発
93.DV相談 相談窓口の周知を図り、相談しやすい環境を整備。また、相談内容に応じ関係機関と連携して解決策を検討
94.住宅新築資金等貸付の回収 新型コロナの影響で、償還金に無理が生じている方の相談に対応

コロナ対策に関する「50」の事例!

名称 内容
1.学校ICT整備事業(一人一台タブレット端末導入) 教育環境・学校ICTの充実のため、児童生徒、教職員に対し、教育用タブレット(一人一台)約5,400台導入
2.電子図書館導入 図書利用者の利用向上、利便性向上のため、玉名市圏域定住自立圏1市3町(玉名市、玉東町、南関町、和水町)で連携を図り、共同で「電子図書館」を導入
3.医療機関へのテント貸し出し 医療機関に対し、発熱者用待合等のため市有テントを貸出
4.一次避難所へ簡易テントを導入 避難所内での分散避難、プライバシー確保を目的に、避難所用簡易テントを導入
5.公立保育所自動水栓設置事業 感染リスク低減のため、公立保育所の職員室やトイレ等に自動水栓を設置
6.体育施設トイレ手洗器自動水栓取替事業 体育施設5施設のトイレ手洗を自動水栓へ取替
7.公共施設予約システム導入事業 感染拡大防止と利用者の利便性向上を図るため、オンラインで施設予約が可能な公共施設の予約システムを導入
8.web会議の環境整備 新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、インターネットを介して、会議を行うことができる場所を市役所内に設置
9.飛沫感染予防対策用アクリル製衝立設置 市役所窓口カウンター等に飛沫感染のリスクを低減するアクリル製衝立を設置
10.税金や使用料、利用料のキャッシュレス支払(決済)、スマホ決済の導入 新しい生活様式への対応、市民サービス、利便性の向上のため、公共料金のキャッシュレスの試行導入、自宅や外出先からスマホを利用して支払うことができるスマホ決済の導入検討
11.学校教育活動再開支援事業 市内小中学校21校における新型コロナウイルス感染症対策の強化に必要となる消毒液、非接触型体温計等の購入
12.臨時休業(休校)期間中における学習等支援 市及び学校ホームページやケーブルテレビ等を活用し、授業動画、エンジョイ・イングリッシュ、読み聞かせ等を配信・放送
13.インターネット等による図書の事前予約貸出(5/11~20)※5/21の図書館の制限付開館をもって終了 図書館の閉館期間の措置としてインターネットや電話等で事前予約を受付、図書貸出
14.公民館デジタルコンテンツ整備事業 新しい生活様式に対応し、公民館に集まることが難しい状況の中でも継続して生涯学習の場が提供できるよう、オンライン講座の配信
15.学童保育実施に関する学校との連携 小学校の臨時休業に伴い、学童保育の利用時間が増加。市教委と連携し学校施設の活用や、会計年度任用職員を活用し人的体制を確保
16.非接触型体温計の配備 保育所や学童クラブ、相談窓口、避難所等に非接触型体温計を配備
17.公園利用に関する啓発 感染拡大防止の啓発のための看板を市内の主要な公園へ設置
18.飲食店等感染防止対策支援 飲食店や理美容店、小売業者へ感染防止対策補助金を支給。また、感染防止対策アドバイザーを派遣し、感染対策を支援
19.マスクケース配布事業 利用者・飲食店等従業者双方の感染リスクの低減を目的に、紙製の使い捨てマスクケースを作成し、飲食店などへ配布
20.商店街やスパーマーケット等における新型コロナウイルス感染症拡大防止依頼通知 休業要請の対象となっていない商店街やスーパーマーケットへ感染予防・感染拡大対策への協力を依頼
21.学童保育実施に関する市教委との連携 市役所職員の出勤者の3~4割減を目標に、在宅勤務の推進、土日祝日への勤務振替等を実施し、庁舎内の密集状態を軽減
22.玉名市新型コロナウイルス感染症等庁内対策会議の設置 庁内の新型コロナ対策について全庁で協議する対策会議を立上げ、対策を協議(随時)
23.避難所の取扱いの変更 在宅避難の推進や避難所の受入人数を定めるなど、コロナ禍に対応した避難所運営等の方策を策定
24.音楽コンテスト開催とその動画配信事業 無観客で実施する音楽コンテストをオンラインで配信
25.公民館講座の動画配信 新しい生活様式に対応した取組として、公民館講座の動画をオンラインで配信
26.WEB会議・分散業務環境整備事業 web会議や分散勤務に対応するためのブレット端末を整備
27.観光地の公衆無線LAN環境整備事業 ワーケーションなどにも対応できるよう、観光施設へ公衆無線LANを導入
28.指定管理施設の従業員が新型コロナウイルスに感染したときの対応マニュアル策定支援 公の施設の指定管理者のコロナ感染対応マニュアルの策定支援の実施
29.高瀬しぼり木綿研究会マスク贈呈 新型コロナウイルス対策でマスク贈呈を受け、県、市の窓口職員で感染防止のために着用
30.新型コロナウイルス感染症予防のための本庁舎消毒対応 1日2回、庁舎の消毒をこまめに行うため、全職員交代制による作業対応を実施
31.玉名市武道館緊急避難所指定に伴うマット購入 災害等緊急時における避難者の環境整備のため、敷きマットを購入し災害対策強化
32.玉名市総合体育館緊急避難所に伴う蓄電池システム導入事業 災害等緊急時における避難所(玉名市総合体育館)に停電時の非常用電源として蓄電池システムを導入し災害対策強化
33.マスク等の提供 新型コロナ感染拡大でマスク入手が困難の中、介護保険サービス事業の通所介護・通所リハビリ事業所、地域密着、居宅介護支援事業所等に対し、20,000枚以上のマスクを提供
34.子ども用マスクの提供 小学校、保育所等に感染予防のため、地元企業から提供された13,000枚のマスクを配布
35.市備蓄のマスクの提供 地域医療従事者の感染予防、医療崩壊防止のため、備蓄の10,000枚のマスクの提供
36.市備蓄のマスク・防護服セット・ゴム手袋の提供 地域医療従事者の感染予防、医療崩壊防止のため、備蓄の20,000枚のマスク、防護服セット、ゴム手袋等の提供
37.フェイスシールドの作成啓発 介護保険サービス事業者に対し、クリアファイルを使ったフェイスシールドの型紙等の作成啓発と周知
38.コロナ対策ポスター配布 市内旅館、ホテルに滞在の観光客に対し、コロナ対策に関する日本語、英語、中国語でのポスター啓発
39.消毒薬の配布 利用者の多い公用施設での消毒薬の設置
40.市民への情報提供、注意喚起 コロナ対策のため、毎月広報たまなでコロナ関連記事掲載。防災無線、安心メール、SNSにて感染症対策周知。ホームページでタイムリーな情報発信
41.玉名市新型コロナウイルス感染症対策会議立ち上げ 玉名市新型コロナウイルス感染症における危機管理体制の整備のため庁内対策会議の設置
42.玉名市新型コロナウイルス感染症対策本部の設置 玉名市新型コロナウイルス感染症における危機管理体制の整備のため特別措置法に基づく対策本部の設置
43.学童保育クラブへ手作りマスクの寄贈 学童保育クラブ(18クラブ)に対し、新型コロナ感染予防のため、玉名市建設協会から寄贈頂いた手作りマスクの1,000枚を配布
44.美容業組合・理容組合へのマスクの提供 美容業組合・理容組合に対し、新型コロナ感染症に対する支援としてマスクの提供
45.有明保健所への市保健師の派遣体制整備 有明保健所管内で感染者が確認された場合に、新型コロナウイルス感染症の相談対応応援
46.SNSで攻めろ!
タマにゃん動画配信キャンペーン
玉名市マスコットである「タマにゃん」が登場する新型コロナ感染拡大防止のための啓発動画を配信
47.中国大連市在住の個人からのマスク寄附 中国の方からのマスク寄付を介護保険サービス事業の通所介護・通所リハビリ事業従事者へ提供
48.感染予防対策等の周知 市役所内の感染予防策(体調管理、換気、アルコール消毒等)を徹底
49.服務の取扱いに関する周知及び特別休暇(出勤困難)取得可能に向けた要綱改正 職員や職員の家族が感染した場合の服務の取扱を策定
50.マスク着用の義務化 庁舎内の感染リスクの低減を図るため、市役所全職員へのマスク着用を徹底